2014年05月02日

トレポン HK416化 FCC

まいどどうも
BGSです。


かずーの416を横目でちらちら見ながらも
いや。俺はMK18がすきなんだ!
と言い張っていた私ですが・・・。


最近じゃ△、アザラシに始まり
空まで416・・・。
(がんばれよ!SCAR!!www)


というわけで、
これ一本あればSF系はなんでもいけちゃう的な
フットワークの軽さが魅力なHK416。


いいじゃないのー!
というわけで大分旬を逃して
FCCのコンバージョンキットを
ゲット&組み込みです。





開封!
パーツが足りない!?!?


とりあえず・・・
ガスブロからパーツを流用して
いそいそと組み込みw


お古のトレポンをガシガシばらして
ガシガシ組み込み!

めんどいのはモーターのハンダのみで
後はさほど手間がかからないのが
トレポンの良い所!

FCCのキット。
いいですね〜!

モーターのピン部分に
塗装が乗っていたのを
リーマーでさらってやった以外は
ほぼポン付け!!!

2時間ほどで完成!






初速もオッケー!弾道もオッケー!

ですが、モーター大分鳴きますねぇ。
以前も感じましたがFCCのコンバージョンは
メカボとシリンダーの当たりが少し浅い気がします。

メカボにシムをかますか
モーターのピニオンの位置を少し上げる事で
解決出来るか。。。
今日の夜も格闘してみっかなー!

こうやって夜な夜な銃を弄くる夜!!

たまりまへーん!!!!






Posted by tf291  at 16:23 │Comments(3)

この記事へのコメント
通りすがらせていただきます。

私もFCCのキット(かなり初期のもの)を発売当初に入手しましたが、
キットだけで組み上げる分には問題ないものの、416用の外装オプション
(特にVFC対応のフォアエンド等)を取り付けるような場合、注意が必要です。

まず、バレルナットの外径がVFCより1mm程度太いため、そのままでは
フォアエンドが入りません。また、バレルナットの内部やスレットのピッチ、
アウターバレル基部チャンバー付近の形状もかなり異なるため、そのままでは
VFC用パーツを流用することもできません。

バレルナットの外径寸法はVFCの方が実物に近いため、もし実物フォアエンド
などが入手できた場合、バレルナット付近を中心にかなりの工夫が必要に
なります。

VFCのM27コンバージョンキットを組み込もうとして、パーツ寸法のあまりの
違いにショックを受けたことがあったので、余計なこととはおもいつつ書き込み
させていただきました。
何かの参考のなれば幸いです。

鈴友のキット、すばらしい出来なのですが、売り切れる前に予算が準備できるかどうか・・・。
Posted by 通りすがり at 2014年05月02日 18:37
追記です。

FCCのPTWフレームは416とNOVESKEを組んだことがありますが、
個体差により、そのまま組むとギアボックスがやや沈み気味になってしまい、
セクターとピストンの噛み合いが変わって異音やギヤクラッシュを招く恐れ
があります。
この様な場合、ギアボックスとフレームの間にシムを入れて調整することで、
セクター⇔ピストンラック、ピニオン⇔カウンター間のバックラッシュを調整
できます。

また、アンビセレクターを組む際にも、ギアボックスの位置決めが関係してくるので、このあたりの組み込みはじっくりと取り組んだ方がよさそうです。

乱文失礼いたしました。
Posted by 通りすがり at 2014年05月02日 18:57
通りすがり様

アツいコメントありがとうございます!
いやもう、むしろ通りすぎたのを追いかけて
お近づきになりたいです笑

鈴友さんのキットは
相当良いみたいですね・・・
めちゃくちゃ憧れますね!笑


FCCは自分もNOVESKEを組んだ経緯ありです(笑)

大変参考になるご意見でした!!


帰宅したら早速チャレンジしてみます!!
ありがとうございます!
Posted by tf291tf291 at 2014年05月02日 21:03
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。